東京都 市区町村の補助金一覧【2026年度】太陽光・蓄電池・V2Hの金額と受付状況

東京都の2026年 太陽光発電・蓄電池・V2H補助金を自治体別に解説

東京都の市区町村の補助金まとめ(2026年9月25日確認)

  • 23区と26市のうち、いま申請を受け付けているのは21区市です。
  • 受付終了は8区市です。受付停止・補欠受付・受付開始前が7区市あり、このうち練馬区・東村山市・中野区・国分寺市・昭島市は10月以降に受付の再開や開始があります。
  • 区市の独自制度がない、または区市のサイトに案内がないのは13区市です(世田谷区・板橋区・江戸川区・町田市・日野市など)。
  • 東京都の補助金は受付中です。太陽光は既存住宅で1kWあたり15万円(3.75kWまで・上限45万円)、蓄電池は1kWhあたり10万円です。どちらも契約の前に事前申込が必要です。
  • 区市の補助金は、予算がなくなると期限の前でも締め切られます。9月だけで、小平市・中野区・狛江市・練馬区が受付を終了または停止しました。

監修:株式会社ソルト 東京支社(日野市豊田)

この一覧は、東京都23区と26市の公式サイトを1つずつ確認して作りました。載せている金額は、個人が住む住宅(戸建)向けのものです。管理組合や事業者向けの区分は省いています。町村(瑞穂町・日の出町・檜原村・奥多摩町)と島しょ部は含めていません。

受付状況は数日で変わることがあります。申請の前に、表のリンク先にある区市の案内で最新の状況を見てください。

東京都の補助金(2026年度)は太陽光・蓄電池・V2Hとも受付中

東京都の補助金(2026年度)は太陽光・蓄電池・V2Hとも受付中

対象補助額注意すること
太陽光(既存住宅)3.75kW以下:15万円/kW(上限45万円)
3.75kW超:12万円/kW(容量全体に適用)
50kW未満が対象。事前申込の受付通知が届いた日以降に契約
太陽光(新築住宅)3.6kW以下:12万円/kW(上限36万円)
3.6kW超:10万円/kW
同上
陸屋根の架台(既存戸建)10万円/kW太陽光の補助に上乗せ
陸屋根の防水工事(既存住宅)18万円/kW太陽光の補助に上乗せ
蓄電池10万円/kWh(DR実証に参加しない場合の上限120万円)
DR実証に参加すると+10万円(IoT機器を別に付ける場合は+15万円)
2026年10月1日から、SIIの令和8年度登録製品であることが条件(例外あり)
蓄電池の増設6万円/kWh(上限72万円)既設の蓄電池にユニットを足す場合
V2H費用の1/2(上限50万円)
太陽光・EV/PHV・V2Hがそろう場合は費用の全額(上限100万円)
申請期限は2027年3月31日17時

補助額は、実際にかかった費用(対象経費)を超えません。キャッシュバックやポイントを受け取った場合は、その分が対象経費から引かれます。

設備ごとの条件や必要書類は、次のページにまとめています。

東京都・区市・国の補助金は併用できるか

東京都と市区町村補助金は併用できるのか

区市の補助金の多くは、東京都の補助金と一緒に受け取れます。ただし三鷹市のように「補助金の合計が対象経費を超えないこと」を条件にしている市もあります。東京都と東京都環境公社の同じ種類の助成は、重ねて受けられません。

国の補助金は、2026年に入ってから受付が終わったものがあります。

国の制度状況
DR家庭用蓄電池事業(令和7年度補正)2026年5月29日、申請額が予算に達し公募終了
V2H充放電設備の補助(令和7年度補正)2026年8月27日到着分で受付終了

これから申し込む方は、終わった国の補助金を受給額に入れずに資金計画を立ててください。

申請の順番にも注意が必要です。東京都の補助金は、契約の前に事前申込をします。区市の補助金は、着工前に申請する「事前申請」の区市(港区・江東区・北区・葛飾区・狛江市など)と、設置が終わってから申請する「事後申請」の区市(新宿区・杉並

東京都23区の補助金一覧(2026年度)

東京都23区の太陽光発電・蓄電池・V2H補助金

23区のうち、いま申請できるのは14区です。表の「―」は、その区の制度に対象として載っていないことを表します。区の名前のリンク先は当社の区別ページ、「区の案内」のリンク先は区の公式ページです。

区市太陽光蓄電池V2H申請のタイミング受付状況(9月25日確認)
千代田区対象経費の20%
(住宅向けメニュー合計で上限100万円)
対象経費の20%
(同じ上限に含む)
―事前受付を一旦終了(予算到達)。再開は区が検討中
区の案内
中央区10万円/kW・上限35万円
(中央エコアクトの特典を受けた家庭は15万円/kW・上限42万円。年度内に50ポイント以上などの条件あり)
1万円/kWh・上限10万円
(同1.5万円/kWh・上限12万円)
太陽光などとの常時接続が条件
―事前
(導入の約2週間前まで)
受付中(8月31日時点で予算残り38.9%)
区の案内
港区10万円/kW・上限40万円4万円/kWh・上限20万円―事前(着工前)受付中(2027年1月29日まで)
区の案内
新宿区10万円/kW・上限30万円1万円/kWh・上限10万円
太陽光などとの常時接続が条件
―事後受付中(第2期は10月16日まで、第3期は11月2日から)
区の案内
文京区7万円/kW・上限35万円2万円/kWh・上限10万円<br>太陽光などとの常時接続が条件―事後
(設置月ごとに申請期間あり)
受付中(9月18日時点で予算の41%を執行)
区の案内
台東区5万円/kW・上限20万円1万円/kWh・上限10万円
太陽光などとの常時接続が条件
―事前申込・抽選受付終了(後期は8月24日締切、抽選済み)
区の案内
墨田区5万円/kW・上限20万円工事費用の10%・上限5万円<br>SIIの補助対象機器であることが条件製品費用の1/4・上限40万円(戸建のみ)事前
(着工の1か月前〜7営業日前)
受付中(2027年2月26日まで)
区の案内
江東区5万円/kW・上限20万円
(蓄電池と同時申請で6万円/kW・上限24万円)
1万円/kWh・上限10万円
(太陽光と同時申請で2.5万円/kWh・上限20万円)
太陽光などとの常時接続が条件
経費の10%・上限10万円事前(着工前)受付中(2027年3月15日必着)
区の案内
品川区5万円/kW・上限20万円(個人住宅向けのA区分)3万円/kWh・上限30万円(A区分)―事後A区分は受付停止(9月15日時点)。予算に残りが出れば再開の可能性あり
区の案内
目黒区3万円/kW・上限15万円本体価格の1/3・上限7万円―事後(2026年中に設置・引渡し)受付中(9月15日時点で予算の75.9%が申請済み)
区の案内
大田区住宅リフォーム助成の対象工事として、助成対象額の10%・上限20万円(工事全体で)同じ助成の中で「太陽光の追加工事」として対象―事前(仮申請)
区内に本社がある中小事業者との契約が条件
受付中(仮申請は2027年1月29日まで)
区の案内
世田谷区対象外対象外――区の補助(エコ住宅補助金)は太陽光・蓄電池を対象にしていない
区の案内
渋谷区区のサイトに案内なし区のサイトに案内なし―(EV充電設備の助成はあるが、V2Hが含まれるかは記載なし)――
中野区15万円(定額・2kW以上)10万円(定額)
太陽光との接続が条件
―事後(電子申請)前期は9月4日に受付終了。後期は11月30日から
区の案内
杉並区4万円/kW・上限12万円5万円(定額)―事後受付中(9月15日時点の申込率36.63%)
区の案内
豊島区2万円/kW・上限8万円1万円/kWh・上限5万円
太陽光などとの常時接続が条件
―事後受付中(2027年3月1日必着)
区の案内
北区区内業者:9.6万円/kW・上限24万円
区外業者:8万円/kW・上限20万円
区内業者:1.2万円/kWh・上限12万円
区外業者:1万円/kWh・上限10万円
―事前
(着工の7開庁日以上前)
受付中。ただし9月24日時点で予算残り60万円
区の案内
荒川区2万円/kW(上限は区内業者30万円・区外業者25万円)0.5万円/kWh(上限は区内業者15万円・区外業者10万円)蓄電池と同じ条件事後(設置完了から1年以内)受付中(9月15日時点で予算の57%)
区の案内
板橋区制度なし制度なし制度なし―区の補助は2020年度で終了
区の案内
練馬区8万円(定額)対象外対象外事後受付停止(9月15日に予算到達)。10月中旬ごろ再開の見込み
区の案内
足立区区内業者:7.2万円/kW・上限28.8万円
区外業者:6万円/kW・上限24万円
上限5万円(区内業者は上限6万円)
蓄電池だけでも申請できる
―事後(支払完了から12か月以内)受付中(第2期は9月30日まで、第3期は10月1日から)
区の案内
葛飾区6万円/kW・上限30万円対象経費の1/4・上限20万円本体価格の1/3・上限15万円事前協議(着工の4週間前まで)受付中(2027年3月31日必着)
区の案内
江戸川区制度なし(2025年度で終了)据え置き型は制度なし(持ち運べる蓄電池は1万円)制度なし―住宅用太陽光・蓄電池の補助は2025年度で終了
区の案内

23区で気をつけたいこと

  • 北区・荒川区・足立区は、区内の業者に頼むと補助額や上限が上がります。大田区は、区内に本社がある中小事業者との契約が条件です。
  • 中央区・新宿区・文京区・台東区・江東区・豊島区・中野区は、蓄電池が太陽光(区によってはエネファーム)とつながっていることが条件です。
  • 北区は予算の残りが60万円、目黒区は予算の75.9%が申請済みです(9月中旬時点)。申し込む予定がある方は早めに区の案内を確認してください。
  • 品川区の数字は個人向けのA区分です。管理組合などが申請するB区分は、9月15日時点で受付に余裕があります。

東京都26市の補助金一覧(2026年度)

東京都市部の太陽光発電・蓄電池・V2H補助金

26市のうち、いま申請できるのは7市です。受付終了は6市、補欠受付や受付開始前が4市、市の制度がない・案内がない市が9市あります。23区より、設置が終わってから申請する「事後申請」の市が多くなっています。市の名前のリンク先は当社の市別ページ、「市の案内」のリンク先は市の公式ページです。

区市太陽光蓄電池V2H申請のタイミング受付状況(9月25日確認)
八王子市1万円/kW・上限10万円3万円
太陽光と同時に入れることが条件
―事前(着工前)
市内事業者からの購入または施工が条件
通常分は補欠枠で受付中(交付は未確定)。ソーラーカーポートなど(3万円/kW・上限15万円)は募集中
市の案内
立川市市のサイトに案内なし市のサイトに案内なし―――
武蔵野市3万円/kW・上限15万円(5kWまで)対象外対象外事後(工事完了後6か月以内)
新築・既築とも対象
受付中(2027年2月28日まで)
市の案内
三鷹市1万円/kW・上限10万円5万円
太陽光の設置が条件
―事後(設置後12か月未満)受付終了(予算到達)
市の案内
青梅市1.5万円/kW・上限6万円0.5万円/kWh・上限3万円
太陽光との連系が条件
―事後受付終了(予算到達)
市の案内
府中市2万円/kW・上限10万円2万円/kWh・上限10万円
太陽光との併用が条件
対象外事後(設置の翌日から1年以内)受付終了(予算到達)
市の案内
昭島市1.5万円/kW・上限6万円5万円―事後(2026年中に設置したもの。申請は1機器のみ)受付開始前(12月1日〜2027年1月29日)。申請が予算を超えると按分で減額
市の案内
調布市2万円/kW・上限10万円5万円
太陽光の電力を充電することが条件
―事後(設置完了後6か月以内)受付中(2027年3月10日必着)
市の案内
町田市制度なし制度なし制度なし―市の制度は2016年に終了
市の案内
小金井市3万円/kW・上限10万円4万円―事後受付終了(予算到達)
市の案内
小平市5万円5万円
太陽光の設置が条件
5万円環境家計簿への登録が条件受付終了(9月4日17時。保留申請も終了)
市の案内
日野市制度なし制度なし制度なし―市の制度は2019年度で終了
市の案内
東村山市上限5万円上限5万円―事後(2026年中に設置したもの)
太陽光・蓄電池などから1世帯1件
受付開始前(11月2日〜2027年1月8日)。申請が多いと按分で減額
市の案内
国分寺市3万円/kW・上限15万円6万円―事後第1期は7月9日に受付終了。第2期は12月1日から
市の案内
国立市新築:2.5万円/kW・上限12.5万円
既存:2万円/kW・上限10万円
4万円―事後(年度内に設置完了)受付中(先着順)
市の案内
福生市市の制度なし(商工会の住宅改修助成に太陽光を含む)市の制度なし制度なし―市の案内
狛江市2万円/kW・上限8万円5万円―事前(着工の30日以上前)受付終了(9月8日17時、予算到達)
市の案内
東大和市市のサイトに案内なし市のサイトに案内なし―――
清瀬市2026年度の案内は未掲載(2025年度は3万円/kW・上限10万円)2026年度の案内は未掲載(2025年度は5万円)――2026年度分の案内は9月25日時点で未掲載
市の案内
東久留米市市のサイトに案内なし市のサイトに案内なし――市の案内
武蔵村山市市内業者:2万円/kW・上限7万円
市外業者:1.5万円/kW・上限5万円
市内業者:1.5万円/kW・上限5万円
市外業者:1万円/kW・上限3万円
―事後(2026年4月1日〜2027年1月31日に設置)受付中(2027年2月1日まで)
市の案内
多摩市市内事業者:新築1.5万円/kW・上限7.5万円、既存3万円/kW・上限15万円
市外事業者:新築1万円/kW・上限5万円、既存2万円/kW・上限10万円
経費の1/4(上限は市内事業者6万円・市外事業者4万円)
太陽光との連系が条件
対象外事後(設置後6か月以内)受付中(先着順)
市の案内
稲城市2万円/kW・上限8万円4万円(定額)3万円事後受付中(8月28日時点で予算の47.4%が申請済み)
市の案内
羽村市市内の施工者:経費の1/2か、13,000ポイント/kW(上限110,000ポイント)の低い方
一般の施工者:経費の1/2か、6,000ポイント/kW(上限55,000ポイント)の低い方
市内の施工者:単体40,000ポイント、発電設備と併用70,000ポイント
一般の施工者:単体20,000ポイント、併用35,000ポイント
―事前(着工前に届出)
エコポイント(1ポイント=1円相当)で交付
受付中。ただし9月16日時点で予算残り65.56万円
市の案内
あきる野市制度なし制度なし制度なし―市の制度は2017年度で終了
市の案内
西東京市市のサイトに案内なし市のサイトに案内なし――市の案内

26市で気をつけたいこと

  • 東村山市(11月2日から)、国分寺市の第2期(12月1日から)、昭島市(12月1日から)は、これから受付が始まります。対象になる設置の期間が決まっているので、工事の時期と合わせて確認してください。
  • 昭島市と東村山市は、申請額が予算を超えると按分になり、受け取れる額が減ることがあります。
  • 八王子市は市内事業者からの購入か施工が条件です。武蔵村山市・多摩市・羽村市は、市内の事業者に頼むと補助額が上がります。
  • 立川市・東大和市・東久留米市・西東京市は、市のサイトに住宅用太陽光・蓄電池の補助の案内がありません。気になる方は市の環境担当の窓口に問い合わせてください。

市区町村の補助金を申し込む前に確かめること

府中市の施工を株式会社ソルトへ相談する場合
  • 事前申請か、事後申請か。事前申請の区市では、申請の前に契約や着工をすると対象外になります。東京都の補助金は、どの区市でも契約の前に事前申込が必要です。
  • 予算の残り。多くの区市は先着順で、予算がなくなった時点で締め切ります。北区・羽村市のように残りが少ない区市もあります。
  • 業者の条件。区内・市内の業者に頼むと補助額が上がる区市や、区内・市内の業者でないと対象にならない区市があります。
  • 蓄電池の接続条件。蓄電池は、太陽光とつながっていることを条件にする区市が多くあります。蓄電池だけを入れる場合は特に確認が必要です。

受付が終わった補助金は、資金計画に入れないでください。来年度も同じ制度があるかどうかは、多くの区市でまだ決まっていません。

ソルトに相談できること

補助金を使うなら、どんな会社に相談すべきか

株式会社ソルトは、太陽光・蓄電池・V2Hの工事を自社で行う工事専門会社です。東京支社は日野市豊田にあります。

ご相談を受けたときは、お住まいの区市の補助金と東京都の補助金を確認し、事前申込・契約・着工の順番を契約の前にお伝えします。補助金の申請書類の準備もお手伝いします。区市の補助金が終わっている場合も、東京都の補助金だけで進めるか、翌年度を待つかを一緒に考えます。

よくある質問

東京都の区市で、いま太陽光・蓄電池の補助金を申請できるのはどこですか?

2026年9月25日時点で、23区と26市のうち21区市が申請を受け付けています。23区では中央区・港区・新宿区・文京区・墨田区・江東区・目黒区・大田区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・足立区・葛飾区、市部では武蔵野市・調布市・国立市・武蔵村山市・多摩市・稲城市・羽村市です。予算がなくなると期限の前でも締め切られるため、申請の前に区市の案内を確認してください。

東京都と市区町村の補助金は併用できますか?

多くの区市で、東京都の補助金と区市の補助金を一緒に受け取れます。ただし、三鷹市のように補助金の合計が対象経費を超えないことを条件にしている市があります。東京都と東京都環境公社の同じ種類の助成は、重ねて受けられません。

蓄電池だけでも区市の補助金は使えますか?

区市によって違います。中央区・新宿区・文京区・台東区・江東区・豊島区・中野区・三鷹市・府中市・調布市・多摩市などは、蓄電池が太陽光とつながっていることが条件です。足立区は蓄電池だけでも申請できます。

V2Hに補助金を出している区市はありますか?

2026年9月25日時点で受付中なのは、墨田区(製品費用の1/4・上限40万円、戸建のみ)、江東区(経費の10%・上限10万円)、荒川区(蓄電池と同じ条件)、葛飾区(本体価格の1/3・上限15万円)、稲城市(3万円)です。東京都のV2H補助金(費用の1/2・上限50万円)は、どの区市でも受付中です。

住んでいる区市の補助金が終わっていたら、どうすればよいですか?

東京都の補助金は受付中なので、東京都の補助金だけで進める方法があります。練馬区は10月中旬ごろに再開の見込みで、東村山市は11月2日、中野区の後期は11月30日、国分寺市の第2期と昭島市は12月1日から受付が始まります。来年度の制度はまだ公表されていない区市がほとんどです。

補助金が使えるか確認したい方へ

更新履歴

  • 2026年9月25日:23区・26市の公式サイトを確認し、金額と受付状況を一覧表に更新。国の補助金の受付終了を追記
  • 2026年5月7日:公開