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豊島区の工事

豊島区の太陽光・蓄電池・V2H工事|株式会社ソルトが現地調査・施工・補助金の手続きまで対応

最終更新: 公開: 監修:株式会社ソルト(日野市豊田)

この記事の目次
  1. 豊島区の太陽光・蓄電池・V2H工事は、日野市豊田の東京支社から対応
  2. 豊島区の住宅で工事の前に確かめること:施工の期限・防火の決まり・建物の近さ
  3. 豊島区で補助金を使う場合の考え方
  4. 豊島区で施工会社を選ぶときに、契約前に確かめる6つのこと
  5. 豊島区の近くの施工事例:杉並区・足立区・世田谷区
  6. 豊島区でのご相談から工事完了までの流れ
  7. 豊島区の施工についてよくある質問
  8. 豊島区で太陽光・蓄電池・V2Hを検討中の方へ
杉並区の金属屋根に設置したQセルズの太陽光パネル

豊島区で太陽光・蓄電池・V2Hの工事を頼む場合(2026年10月19日時点)

  • 対応株式会社ソルトが、現地調査から設計・工事・補助金の手続きまで対応します
  • 拠点東京支社(日野市豊田)から伺います
  • 補助金東京都の事前申込と、豊島区の助成(太陽光上限8万円・蓄電池上限5万円)の申請をサポートします
  • 施工事例杉並区で2026年7月に太陽光6.72kW+蓄電池19.9kWh
  • 費用現地調査と見積りは無料です

区と都の合計・太陽光5kW

68万円

都60万円+区8万円

豊島区の施工期限

1/31

2027年1月31日までに施工

現地調査・見積り

無料

豊島区まで伺います

豊島区の太陽光・蓄電池・V2H工事は、日野市豊田の東京支社から対応

豊島区内の工事は、日野市豊田の東京支社から現地調査と工事に伺います。杉並区・足立区・世田谷区では、2026年に太陽光と蓄電池を設置しました。

項目内容
会社名株式会社ソルト
東京支社東京都日野市豊田3丁目25-4 ウィステリア豊田1F
本社長崎県諫早市
対応する設備太陽光発電、蓄電池、V2H
対応の範囲現地調査、設計、工事、東京都と豊島区の補助金の手続き
施工実績のあるメーカー太陽光はQセルズ・AIKO・カナディアン・ソーラー、蓄電池はニチコン・DMM・オムロン・Lib Tower Pro、V2Hはニチコンなど
補助金東京都の補助と、豊島区のエコ住宅普及促進費用助成(受付中・施工と支払いのあとに申請)の手続きをサポート
受付電話 0800-919-3610(9:00〜18:00、水曜定休)

補助金の詳しい金額と申請の順番は、豊島区の太陽光・蓄電池補助金のページにまとめています。

豊島区の住宅で工事の前に確かめること:施工の期限・防火の決まり・建物の近さ

豊島区は区全域が防火地域か準防火地域で、建物が近い地域も多い区です。区の施工期限と合わせて、現地調査で見る場所をお伝えします。

豊島区の助成も使いたい

2027年1月31日までに施工が終わる日程で、東京都の事前申込から逆算します

契約・支払いの名義

契約者・申請者・領収書の宛名・口座名義人を、申請する方にそろえます

隣の建物が近い・道が細い

足場を組む幅と、機材を運ぶ経路を見てから見積りに入れます

神田川沿いの高田のあたり

土砂災害警戒区域かどうかを確かめ、足場と蓄電池を置く場所を見ます

EVがある、または買う予定

V2Hは区の対象外ですが、東京都の補助(上限100万円)の対象です。駐車位置から置き場所を決めます

停電のときも家全体で電気を使いたい

全負荷型の蓄電池と停電時の切り替え機器を付けます。足立区の事例がこの構成です

豊島区で補助金を使う場合の考え方

東京都は契約の前、豊島区は施工と支払いのあとに申請します

東京都の補助は契約の前に事前申込が必要です。豊島区の助成は、施工と支払いが終わってから、2027年3月1日までに申請します。

補助額は、太陽光5kWで東京都60万円+豊島区8万円です。蓄電池を付けると、区から最大5万円が加わります。

会社を比べるときは、補助金の額だけで決めず、見積りの総額、機器の型番、工事の保証を合わせて見てください。

豊島区で施工会社を選ぶときに、契約前に確かめる6つのこと

どの会社に頼む場合でも、契約の前に次の6つを確かめておくと、補助金や工事後の対応で困りにくくなります。

確かめることなぜ必要かソルトの場合
東京都への事前申込を、契約の前にするか先に契約すると、原則として都の補助は受けられない事前申込の受付を確かめてから契約します
契約者・申請者・領収書の宛名・口座名義人が同じ人か豊島区の助成は、4つの名義が同じであることが条件契約書と領収書の名義を、申請する方にそろえます
見積書に型番・容量・補助の計算に使う出力が書かれているかパネルの容量と補助の計算に使う出力が違うことがある。蓄電池とV2Hは型番で補助の対象が決まる機器の型番と容量を見積書に書き、補助の計算に使う出力もお伝えします
現地調査で、建物の近さ・防火の決まり・斜面を見ているか足場の組み方や機器の置き場所は、図面だけでは分からない屋根と周りの建物、分電盤、蓄電池の置き場所と高さ、搬入経路を見ます
工事をするのは誰か営業と工事が別の会社だと、工事後の問い合わせ先が分かりにくい現地調査から工事、補助金の手続きまで、ソルトが対応します
工事の保証と、工事後の連絡先メーカーの機器保証と、工事会社の工事保証は別になっている機器の保証と工事の保証の内容を、契約の前にご説明します

複数の会社の見積りを比べるときは、総額だけでなく、この6つがそろっているかも見てください。

豊島区の近くの施工事例:杉並区・足立区・世田谷区

豊島区の施工事例はまだありませんが、杉並区・足立区・世田谷区で太陽光と蓄電池を設置しました。

杉並区の金属屋根に設置したQセルズの太陽光パネル

2026年7月・杉並区

6.72kW 19.9kWh

Qセルズ+ニチコン/勾配0.5寸の金属屋根

足立区のスレート屋根に設置したQセルズの太陽光パネル

2026年6月・足立区

7.98kW 19.9kWh

Qセルズ+ニチコン/スレート屋根3面・全負荷型

世田谷区の住宅に設置したQセルズの太陽光パネル4.06kW

2026年4月・世田谷区

4.06kW 14.9kWh

Qセルズ+Lib Tower Pro/スレート屋根

事例設備
2026年7月・杉並区Qセルズ 太陽光6.72kW+ニチコン蓄電池19.9kWh(勾配0.5寸の金属屋根)
2026年6月・足立区Qセルズ 太陽光7.98kW+ニチコン蓄電池19.9kWh(スレート屋根の3面・全負荷型)
2026年4月・世田谷区Qセルズ 太陽光4.06kW+Lib Tower Pro蓄電池14.9kWh(スレート屋根)

施工実績の一覧を見る

豊島区でのご相談から工事完了までの流れ

補助金を使う場合は、東京都への事前申込を済ませてから契約し、施工と支払いのあとに豊島区へ申請します。

  1. お問い合わせ
    ご要望と住所、EVの有無を伺い、現地調査の日を決めます
  2. 現地調査
    屋根、分電盤、蓄電池とV2Hの置き場所と高さ、前の道と搬入経路を確かめます
  3. プランと見積り
    容量と機種、補助の見込額、工事の日程をご説明します
  4. 東京都への事前申込
    契約の前に必要です。申込をサポートします
  5. ご契約・工事
    受付通知が届いた日以降に契約し、工事をします
  6. 引き渡し・補助金の申請
    東京都の実績報告と、豊島区の助成の申請書類をそろえます

豊島区の施工についてよくある質問

豊島区まで来てもらえますか?

はい。日野市豊田の東京支社から、豊島区の現地調査と工事に伺います。杉並区・足立区・世田谷区でも工事をしています。現地調査と見積りは無料です。

見積りだけでも頼めますか?他の会社と比べてもいいですか?

はい。見積りだけのご依頼も、他社と比べていただくことも大丈夫です。比べるときは、総額に加えて、型番・補助の計算に使う出力・工事保証がそろっているかも見てください。

補助金の申請もお願いできますか?

東京都の事前申込と、豊島区の助成の申請をサポートします。豊島区は施工と支払いのあとに申請します。金額は豊島区の補助金ページで確かめられます。

豊島区の助成に間に合わせるには、いつまでに工事すればいいですか?

2027年1月31日までに施工を終え、3月1日(必着)までに申請します。10月14日時点で予算の55%に達しているため、早めにご相談ください。

隣の建物が近い場所でも工事できますか?

できる場合が多いです。現地調査で、足場を組む幅、車を止める場所、機材を運ぶ経路を確かめ、運び方を決めてから見積りに入れます。

神田川に近い家でも、蓄電池を置けますか?

置けます。区のハザードマップで浸水の深さを確かめ、蓄電池を置く高さや屋内に置ける機種を提案します。配線や周辺機器の高さも合わせて決めます。

どのメーカーの機器を選べますか?

太陽光はQセルズ・AIKO・カナディアン・ソーラー、蓄電池はニチコン・DMM・オムロン・Lib Tower Pro、V2Hはニチコンの施工実績があります。東京都の補助を使う場合は、蓄電池がSIIの令和8年度登録製品かも型番で確かめてご提案します。

工事のあとに不具合があったら、どこに連絡しますか?

株式会社ソルト(0800-919-3610、9:00〜18:00、水曜定休)にご連絡ください。機器の故障でメーカー保証を使う場合も、まずソルトが現地で状況を確かめます。

豊島区で太陽光・蓄電池・V2Hを検討中の方へ

株式会社ソルトへの相談の様子

現地調査では、屋根に載る容量と、蓄電池やV2Hを置く場所を確かめ、東京都と豊島区の補助の見込額と一緒にご提案します。電気の使用量が分かる明細があれば、ご用意ください。

更新履歴:2026年10月19日 公開

現地調査と見積りは無料です

使える補助金と、申し込む順番も一緒にご案内します。電話は9:00〜18:00(水曜定休)、WEBは24時間受け付けています。