目黒区の太陽光・蓄電池・V2H工事|株式会社ソルトが現地調査・施工・補助金の手続きまで対応
この記事の目次
目黒区で太陽光・蓄電池・V2Hの工事を頼む場合(2026年10月16日時点)
- 対応株式会社ソルトが、現地調査から設計・工事・補助金の手続きまで対応します
- 拠点東京支社(日野市豊田)から伺います
- 補助金東京都の事前申込をサポートします。目黒区の助成は予算額に達し、2026年度の受付を終えました
- 施工事例隣の世田谷区:2026年4月に太陽光4.06kW+蓄電池14.9kWh。隣の大田区でも設置
- 費用現地調査と見積りは無料です
東京都の補助・太陽光5kW
60万円
既存住宅・受付中
目黒区の助成
終了
2026年度の受付を終了
現地調査・見積り
無料
目黒区まで伺います
目黒区の太陽光・蓄電池・V2H工事は、日野市豊田の東京支社から対応
目黒区内の工事は、日野市豊田の東京支社から現地調査と工事に伺います。隣の世田谷区と大田区では、2026年に太陽光と蓄電池を設置しました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社ソルト |
| 東京支社 | 東京都日野市豊田3丁目25-4 ウィステリア豊田1F |
| 本社 | 長崎県諫早市 |
| 対応する設備 | 太陽光発電、蓄電池、V2H |
| 対応の範囲 | 現地調査、設計、工事、東京都と目黒区の補助金の手続き |
| 施工実績のあるメーカー | 太陽光はQセルズ・AIKO・カナディアン・ソーラー、蓄電池はニチコン・DMM・オムロン・Lib Tower Pro、V2Hはニチコンなど |
| 補助金 | 東京都の補助の手続きをサポート(目黒区の住宅用設備設置費助成は、2026年度の受付を終了) |
| 受付 | 電話 0800-919-3610(9:00〜18:00、水曜定休) |
補助金の詳しい金額と申請の順番については、「目黒区の太陽光・蓄電池補助金」をご覧ください。
目黒区の住宅で工事の前に確認すること:日程・浸水・住宅の近さ・反射光
目黒区は住宅が集まる地域が多いため、現地調査では足場の条件と、東京都の補助の手続きに合わせた日程を細かく確認します。
東京都の補助を使いたい
東京都の事前申込の受付通知が届いてから契約し、工事の日を決めます
目黒川・呑川に近い
水害ハザードマップで浸水の想定を確かめ、蓄電池を置く高さを決めます
隣の家との間が狭い
足場を組む幅と、パネルを屋根に上げる経路を測ってから見積りに入れます
北向きの面にも載せたい
反射光が近くの家に向かわないかを確かめてから配置を決めます
EVがある、または買う予定
車の充電口の向きと駐車位置から、V2Hの置き場所とケーブルが届く範囲を決めます
停電のときも電気を使いたい
停電時に切り替わる機器を付け、蓄電池から家に電気を送れるようにします

目黒区で補助金を使う場合の考え方
東京都の補助は契約の前に申請、目黒区の助成は受付終了
東京都の補助は、契約の前に事前申込をしないと受けられません。目黒区の助成は、予算額に達したため2026年度の受付を終えました(区のページ、2026年10月15日更新)。
今から申し込めるのは東京都の補助で、太陽光5kWなら60万円です。目黒区の助成(太陽光15万円、蓄電池は最大7万円)は、2026年度の受付を終えています。
会社を比べるときは、補助金の額だけで決めず、見積りの総額、機器の型番、工事の保証を合わせて見てください。
目黒区で施工会社を選ぶときに、契約前に確認する6つのこと
どの会社に頼む場合でも、契約の前に次の6つを確かめておくと、補助金や工事後の対応で困りにくくなります。
| 確認すること | なぜ必要か | ソルトの場合 |
|---|---|---|
| 東京都への事前申込を、契約の前にするか | 先に契約すると、原則として都の補助は受けられない | 事前申込の受付を確認してから契約します |
| 東京都の補助の手続きに合った工事の日程か | 東京都の補助は、事前申込の受付日から1年以内に実績報告を出す | 東京都の事前申込から逆算して、工事の日をご提案します |
| 見積書に型番・容量・蓄電池の本体価格が書かれているか | 目黒区の蓄電池の助成は本体価格で計算する。太陽光も出力で補助額が決まる | 機器の型番と容量、蓄電池の本体価格を分けて見積書に書きます |
| 現地調査で、浸水の想定と足場の幅を見ているか | 蓄電池を置く高さや機材の運び方は、図面だけでは分からない | 屋根、分電盤、蓄電池の置き場所と高さ、足場と搬入経路を見ます |
| 工事をするのは誰か | 営業と工事が別の会社だと、工事後の問い合わせ先が分かりにくい | 現地調査から工事、補助金の手続きまで、ソルトが対応します |
| 工事の保証と、工事後の連絡先 | メーカーの機器保証と、工事会社の工事保証は別になっている | 機器の保証と工事の保証の内容を、契約の前にご説明します |
複数の会社の見積りを比べるときは、総額だけでなく、この6つがそろっているかも確認してください。
目黒区の近くの施工事例:隣の世田谷区・大田区
目黒区の施工事例はまだありません。隣の世田谷区・大田区と、三鷹市の事例を紹介しています。写真と設備の詳細は、各事例のページでご覧いただけます。
| 事例 | 設備 |
|---|---|
| 世田谷区(2026年4月・目黒区の隣) | Qセルズ 太陽光4.06kW+Lib Tower Pro蓄電池14.9kWh(スレート屋根) |
| 大田区(2026年1月・目黒区の隣) | カナディアン・ソーラー 太陽光4.6kW+DMM蓄電池30kWh |
| 三鷹市(2026年7月) | Qセルズ 太陽光6.00kW+DMM蓄電池15kWh×2セット(全負荷型) |
目黒区でのご相談から工事完了までの流れ
補助金を使う場合は、東京都への事前申込を済ませてから契約します。

- お問い合わせ
ご要望と住所、EVの有無を伺い、現地調査の日を決めます - 現地調査
屋根と反射光の向き、分電盤、蓄電池の置き場所と高さ、足場と搬入経路を確認します - プランと見積り
容量と機種、東京都の補助の見込額、工事の日程をご説明します - 東京都への事前申込
契約の前に必要です。申込をサポートします - ご契約・工事
東京都の受付通知が届いてから契約し、工事をします - 引き渡し・補助金の申請
東京都の実績報告の書類をそろえます
目黒区の施工についてよくある質問
目黒区まで来てもらえますか?
はい。日野市豊田の東京支社から、目黒区の現地調査と工事に伺います。隣の世田谷区と大田区でも工事をしています。現地調査と見積りは無料です。
見積りだけでも頼めますか?他の会社と比べてもいいですか?
はい。見積りだけのご依頼も、他社と比べていただくことも大丈夫です。比べるときは、総額に加えて、型番・補助の計算に使う出力・工事保証がそろっているかも見てください。
補助金の申請もお願いできますか?
東京都の事前申込と実績報告をサポートします。目黒区の助成は、予算額に達したため2026年度の受付を終えています。金額は目黒区の補助金ページで確認できます。
目黒区の助成に間に合わせるには、いつまでに工事すればいいですか?
目黒区の助成は、予算額に達したため2026年度の受付を終えました(区のページ、2026年10月15日更新)。いまから工事をする場合は、東京都の補助を使います。東京都の補助は、契約の前に事前申込が必要です。
目黒川に近い地域でも、蓄電池を置けますか?
置けます。目黒区水害ハザードマップで浸水の想定を確認し、蓄電池を置く高さや屋内に置ける機種を提案します。
家と家の間が狭くても、工事できますか?
できます。現地調査で、足場を組む幅、前の道の幅、パネルや蓄電池の本体を運ぶ経路を確認し、運び方を決めてから見積りに入れます。
どのメーカーの機器を選べますか?
太陽光はQセルズ・AIKO・カナディアン・ソーラー、蓄電池はニチコン・DMM・オムロン・Lib Tower Pro、V2Hはニチコンの施工実績があります。東京都の補助を使う場合は、蓄電池がSIIの令和8年度登録製品かどうかも確認してご提案します。
工事のあとに不具合があったら、どこに連絡しますか?
株式会社ソルト(0800-919-3610、9:00〜18:00、水曜定休)にご連絡ください。機器の故障でメーカー保証を使う場合も、まずソルトが現地で状況を確認します。
目黒区で太陽光・蓄電池・V2Hを検討中の方へ
現地調査では、屋根に載る容量と、蓄電池を置く場所を確認し、東京都と目黒区の補助の見込額と一緒にご提案します。電気の使用量が分かる明細があれば、ご用意ください。
更新履歴:2026年10月24日 文章の表現を見直し
2026年10月16日 目黒区の助成の受付終了を反映
2026年9月 目黒区の施工会社ページとして全面改訂



